供養の種類」カテゴリーアーカイブ

・久喜清久霊園管理事務所からのブログ記事 四年目に突入しました

2018年10月15日 月曜日

こんにちは。埼玉県上尾市に本社を置き、埼玉県だけでなく首都圏にて霊園と墓地をご紹介・ご案内し、墓石の製造加工と墓所への据付施工工事をしております石材店の株式会社大塚のブログ「霊園とお墓のはなし」です。

今日の記事は埼玉県久喜市の霊園、久喜清久霊園の管理事務所からになります。以下本文↓

 

久喜市上清久にある【久喜清久霊園】です。

早いもので平成27年9月にオープンし、4年目に突入しました。

当霊園は全区画バリアフリー、参道も広くお客様に自由にお使いいただける車イスも用意してあります。

ペットと一緒に入れる区画もあるんですよ。
また、永代供養墓も人気があり、たくさんのお申込みをいただいております。

こちらが管理事務所です、お参りの時の休憩やご法要にご利用いただけます。

霊園へのアクセスも大変便利で、車なら東北自動車道久喜ICから10分、電車ならJR宇都宮線と東武伊勢崎線が乗り入れている久喜駅からバスで10分『東明寺前』下車0分です。

東明寺様は当霊園の経営主体の浄土宗のお寺様です。

園内はとても明るい雰囲気できれいな環境を保つよう心がけております、皆様のご来園を心よりお待ちしております。

※久喜清久霊園の墓地情報のページを見る

※久喜喜清久霊園の樹木葬型永代供養墓の情報ページを見る

※埼玉県の霊園一覧ページはこちらをごらんください。

 

・石材店スタッフのブログ 東京ビックサイトで催されたエンディング産業展・ジャパンストーンフェスティバルに行ってきました

2018年10月12日 金曜日

こんにちは。埼玉県上尾市に本社を置き、埼玉県だけでなく首都圏にて霊園と墓地をご紹介・ご案内し、墓石の製造加工と墓所への据付施工工事をしております石材店の株式会社大塚のブログ「霊園とお墓のはなし」です。

今日の記事は営業のK.Aさんからの記事です。以下本文↓

まだ暑さ厳しかった8月頃、東京ビックサイトで催されたエンディング産業展・ジャパンストーンフェスティバルに行ってきました。

私は石材店の人間なので、御法事や終活セミナー等よりも「現代のお墓」が集まるブースを中心に回ってきました。

その中でもいずみ産業様が開かれていた、大型展示ブースで最新の永代供養・樹木葬のスタイルを見聞きし大変勉強になりました。






最近の葬送の形態は、一昔前と比べると大きく姿を変えたと言われています。

その大きな要因の一つが永代供養墓や樹木葬の存在が認知され広まったことだと思います。

伝統的なお墓を設け、先祖代々供養する心や絆を守るやり方も新しく生まれた供養のニーズにも柔軟に対応していくことが何より大切だと感じます。

今後も日々ご相談戴く方に合ったスタイルの提案ができるよう、勉強を重ねていかなければならないなと、再確認ができた一日でした。

・久喜聖地公苑の管理事務所からのブログ記事 今年も彼岸花が咲きました

2018年9月14日 金曜日

こんにちは。埼玉県上尾市に本社を置き、埼玉県だけでなく首都圏にて霊園と墓地をご紹介・ご案内し、墓石の製造加工と墓所への据付施工工事をしております石材店の株式会社大塚のブログ「霊園とお墓のはなし」です。

今日の記事は、久喜聖地公苑管理事務所からになります。以下本文↓

 

久喜市六万部にある久喜聖地公苑です。

だんだんと涼しい日が多くなってきましたがみなさまいかがお過ごしでしょうか?

今年は大雨や台風、地震があったり災害が続き大変な年だと感じます。

そんな中、隣接する経営母体『曹洞宗 香最寺』様 と南側石造りの休憩所の間にある竹林に
今年も彼岸花が咲きました。

台風が過ぎ去った9月初め頃から咲き初めどんどん咲いてきています。

緑の中に映える赤色の花、ほっとできる風景です。

お参りにきた際には竹林の中に咲いている彼岸花、ぜひご覧になってください。

※久喜聖地公苑の墓地情報のページはこちら。
※久喜聖地公苑の永代供養墓情報のページ
※香最寺梅花霊苑の墓地情報ページはこちら。
※埼玉県の霊園一覧ページはこちらをご覧ください。

 

・第34回灯籠流し 8月18日(土)に開催されます

2018年8月14日 火曜日

こんにちは。埼玉県上尾市に本社を置き、埼玉県だけでなく東京、神奈川、千葉、群馬、静岡にて霊園と墓地をご紹介・ご案内し、墓石の製造加工と墓所への据付施工工事という「お墓作りのお手伝い」をしております石材店の株式会社大塚のブログ「霊園とお墓のはなし」です。

弊社会長が事務局を務めています「上尾市仏教会顧問会」では、毎年8月18日に上尾市仏教会様と共同開催で「灯籠流し」を行っています。

ご詠歌や各ご寺院様による読経のなか亡くなった方への想いを馳せに、また水面に浮かぶ灯籠の灯りがなんとも幻想的ですので、日本の夏の風情を楽しみに、ぜひご来場ください。

日時:2018年8月18日(土)18時30分~19時30分頃※

場所:上尾市文化センター前 芝川

(天候により中止となる場合もございます)

※灯籠を流し終わり次第終了となりますので、早めにお越しください。
※当日現地にて、灯籠を1個500円で販売しております。

~ ~ ~ ~ ~

過去の灯籠流しの様子
・2017年8月18日、上尾市内の芝川にて灯籠流しがありました
・2015年8月18日に灯籠流しが行われました

 

・石材店スタッフのブログ 永代供養付き新区画「浄光苑」ご案内がスタートしました 上尾市瓦葺の楞厳寺墓苑

2018年7月6日 金曜日

こんにちは。埼玉県上尾市に本社を置き、埼玉県だけでなく首都圏にて霊園と墓地をご紹介・ご案内し、墓石の製造加工と墓所への据付施工工事をしております石材店の株式会社大塚のブログ「霊園とお墓のはなし」です。

造成途中の様子を当ブログで紹介してきていました、上尾市瓦葺にあります楞厳寺様墓域の一角に、永代供養付き新区画「浄光苑」が完成しご案内がスタートいたしました。

こちらは三種類の墓地があり、花壇墓地、夫婦墓、家族墓となっています。

花壇墓地は30万円、夫婦墓は70万円から、家族墓は97万円からとなっています。

↑墓域の一番奥にありますこの「よりどころ」と刻まれた石碑の左右はこのようになっており

花壇墓地になっています。

その手前に広がる区画は、夫婦墓と家族墓が並びます。

 

周囲を緑に囲まれたこちらの区画、広々と明るい雰囲気があります。

また、春には桜の木が迎えてくれる区画です。

  

墓域の入り口には段差をなくすスロープもあります。

明るい雰囲気のあたらしいお墓のカタチ、浄光苑。お勧めの墓所です。

より詳しい情報をお知りになりたい方がいらっしゃいましたら、弊社までお問い合わせください。

お問合せ
0120-36-1217

 

・石材店スタッフのブログ 富山のお墓のカタチ

2018年4月14日 土曜日

こんにちは。埼玉県上尾市に本社を置き、埼玉県だけでなく首都圏にて霊園と墓地をご紹介・ご案内し、墓石の製造加工と墓所への据付施工工事をしております石材店の株式会社大塚のブログ「霊園とお墓のはなし」です。

今日の記事は本社の営業IKさんからになります。以下本文↓

 

ところ変われば、お墓の形や風習も変わります
ということで、私の故郷である富山のお墓の話を少し・・・。

 

まず、画像を見ていただきますとおり、首都圏のお墓の形とは、違いがありまして、ほとんどのお墓は、比較的背が高く、正面に石扉があって、例えるとお城のようなお墓です。

地域的理由なのか、ほとんどのお墓の正面が、南無阿弥陀仏と彫字してあり、浄土真宗の宗派の方が多いように感じます。背が高いのは豪雪地帯だったので雪に埋もれないようにとの思いがあると考えられます。(自感ですが)

弊社大塚のある首都圏のお墓の習慣との違い?を箇条書きしますと、

・お盆にはお墓まいりするが、お彼岸は特にいかない。
・浄土真宗の方が多いと思われる。(お塔婆のあるお墓がほとんどない)
・お墓にろうそくとお線香を立てて供える。
・お墓の竿石(一番上の石材)の下に蓮華台(蓮の花を模した加工台石)がついているお墓が多い。
・ほとんどが白御影石で建てられたお墓である。(黒っぽいお墓が無い)
・水田の一角に集落ごとにまとまった共同墓地(野墓地)を多く見かける。など・・・

 

地方や地域により、様々な風習や考えがあり、内容によっては初めて聞くことも多々ありますが、先祖様や故人様に感謝し供養することは、全国すべて共通していると感じます。

 

先日、父の一周忌法要とともに、新しく建墓したお墓に納骨いたしました。(上記写真はその際に撮影しました)

墓石営業マンとしては不適切な考えかもしれませんが、お墓をいつ建てる・建てない・納骨する・納骨しない・など、皆様それぞれご事情があると思いますので、個人的には「どのような選択肢でもよいのでは」とも思いますが、

一周忌法要と納骨の後に、母が穏やかな表情で、『お骨でも、家におらんようになったらさびしいねぇ~ でも、やってあげられること、やっとしてあげれて、あっかりしたちゃ(安心した)』と言った言葉を聞き、「まあ、それが全ての想いだったのかな、これで良かったのだな」と実感しました。

 

・紅葉の泉岳寺で忠臣蔵の赤穂浪士四十七士のお墓参り ~ 石材店スタッフの訪問記

2017年12月6日 水曜日

こんにちは。埼玉県上尾市に本社を置き、埼玉県だけでなく東京、神奈川、千葉、群馬、静岡にて霊園と墓地をご紹介・ご案内し、墓石の製造加工と墓所への据付施工工事という「お墓づくりのお手伝い」をしております石材店の株式会社大塚のブログ「霊園とお墓のはなし」です。

先日、私ブログ担当Tは東京都港区にあります泉岳寺に行ってきました。

銅版葺き屋根の中門をくぐると、昔ながらの観光地にあるお土産物屋さんが並んでいます。そして見えてくる山門、重厚感がありとても立派です。

山門の右隣には大石内蔵助さんの銅像があります。

何か書物を広げて正面を見つめる様子には力強い威厳が感じられました。

こちらは境内案内図。赤穂浪士のお墓は左手の奥の方にあります。

山門を抜けるといよいよご本堂が見えてきます。

そして、12月の初旬と言えば紅葉のシーズンです。真紅のモミジの紅葉がとても見事でした。

泉岳寺の縁起が書かれています(クリックして元画像をご覧ください)

こちらが赤穂浪士四十七士のお墓の入り口です。

入口右手には水琴窟があります。

美しい音色が義士への供養になります。赤穂浪士のお墓までの途中には様々なものが並んでいます。

途中、左手に見えてくるのは赤穂義士記念館。

その反対側には血染めの石と血染めの梅、瑤池梅があります。

そして、首洗井戸。

義商 天野屋利兵衛の供養塔。天野屋利兵衛は赤穂義士を支援した商人です。

義士墓入口です。

この門は浅野家の鉄砲洲上屋敷(現・聖路加病院)の裏門で、明治時代に移築したものだそうです。

門を抜けてお線香を用意してもらいます(100円)。

お墓がたくさんありますので、お線香もたくさん用意されています。

さて、いよいよお墓参りです。

まずは、浅野長矩(内匠頭)のお墓。

そしてその奥様のお墓と、浅野家のみなさまのお墓。

四十七士のお墓です。多数の石塔が並んでおり、この日も墓参の方がたくさん来られていました。海外からの旅行者さんも多かったです。

石材店の人間です。お墓参りはとても重要。一つ一つにお線香を供しながら手を合わせてきました。

屋根のついているこちらは

大石内蔵助のお墓です。

来る12月14日には義士祭があるということですので、ご興味のある方はお出かけされてみてはいかがでしょうか。

今ならまだ美しい紅葉のモミジを見ることもできます!

 

※東京都内のお墓をお探しの方はこちら

 

・石材店スタッフによる「生老病死」のお話

2017年11月20日 月曜日

こんにちは。埼玉県上尾市に本社を置き、埼玉県だけでなく東京、神奈川、千葉、群馬、静岡にて霊園と墓地をご紹介・ご案内し、墓石の製造加工と墓所への据付施工工事という「お墓づくりのお手伝い」をしております石材店の株式会社大塚のブログ「霊園とお墓のはなし」です。

今日は大塚横浜支店の営業IRさんの記事になります。以下本文↓

 

「生老病死」のお話です。

仏教用語で四苦八苦という言葉があります。

四苦は、「生まれること」「老いること」「病むこと」「死ぬこと」という4つの苦悩を指すそうで、とくに「老い」「病気」「死」は不安を感じますが、発想の転換により「生きる喜び」を感じたいですね。
 

~生きること~

ネガティブな考えや後ろ向きな言葉を出すことにより、それが現実になりがちなので、常にプラス思考を持てる習慣作りをする。「念ずれば花開く」という言葉もありますからね。
 

~老いること~

自分の失敗を振り返ったり、焦ったりするのは、人に寿命があることを知っているから「後悔」という思考に陥るそうです。

一般的には平均寿命80歳ですが、仮に150歳の寿命として考えたら、これからまだまだ  チャンスがあるのでは・・・。
 

~病気になること~

病気は怖いですが、病気は人が何かを学ぶために必要があって引き寄せるのだという人がいます。

たしかに病気に掛かると、人生を見つめ直すことがあります。病気という人生の大きな体験をきっかけに、「どう生きるかを考えるタイミングを与えられた」と思ってはどうでしょう。
 

~死ぬこと~

死の瞬間は誰にでも訪れますが、死は最後ではないそうです。

意識として存在し、転生のための準備期間として考えるそうで、不安も、悩みなく、傷つくこともない状態ということは「生きる」ことよりも楽?なのでは。

 

一度の人生です。
この世に生まれた目的のため全うする。
そして、その生きた証を残し、残せる場所が必要だと思います。

お墓とは何か?

お墓は単に遺骨の預け場所ではなく、亡き人を語り継ぎ、残された人の心の拠り所になります。

お墓のあるべき姿、「心を伝えるお墓づくり」

㈱大塚は、故人はもちろん、先祖や子孫、また、現在ある私たちのために、一人一人の大切な想いを託すものとしてかたちにしていきます。

さて弊社は石材店です。

お墓(墓地や墓石)、永代供養墓や樹木葬、夫婦墓やペット墓など・・・疑問やご質問、お困りのことなどありましたら、お気軽にご相談ください。お墓ディレクター有資格者(石産協)やお墓相談員(全優石)など専門の知識のある者が丁寧にご対応させていただきます。

お問い合わせ、お越しの際はこちら → お墓無料相談窓口

お問い合わせ番号 0120-36-1217(代表)

※埼玉県の霊園一覧ページはこちらをご覧ください。
※東京都の霊園一覧ページはこちらをご覧ください。
※神奈川県の霊園一覧ページはこちらをご覧ください。
※千葉県の霊園一覧ページはこちらをご覧ください。
※静岡県の霊園一覧ページはこちらをご覧ください。

 

・秋分の日は、お墓参りの日。~お彼岸にはお墓参りに行きましょう!~

2017年9月23日 土曜日

こんにちは。埼玉県上尾市に本社を置き、埼玉県だけでなく東京、神奈川、千葉、群馬、静岡にて霊園と墓地をご紹介・ご案内し、墓石の製造加工と墓所への据付施工工事という「お墓づくりのお手伝い」をしております石材店の株式会社大塚のブログ「霊園とお墓のはなし」です。

今日は秋分の日。秋のお彼岸の中日です。

みなさんはお墓参りをしていますか?お彼岸にはお墓参りをしますか?

弊社大塚も加盟しています全国組織の「一般社団法人日本石材産業協会」は2013年に秋分の日を「お墓参りの日」として記念日申請し、制定されました。

「お墓参り」。
祖先を敬い、無くなった人々を
偲ぶ大切な行事。
私たち日本人の長い歴史の中で
生まれ、育まれ、
今日まで守り伝えられてきた
貴重な文化財産です。
秋分の日は、お墓参りの日。
あの人のお墓参りへ出かけましょう。

こちらは日本石材産業協会による啓蒙のポスターです。弊社も店頭に掲示しています。とても愛らしい女の子が「会いにきたよ。」とコメントしています。お墓参りに行きたくなりますね!

お彼岸はお墓参りに最適のタイミングです。そのため私たち石材店にとってもとても大切な時期になります。

みなさま、お墓参りに行きましょう!

 

お墓(墓地や墓石)、永代供養墓や樹木葬、夫婦墓やペット墓など・・・疑問やご質問、お困りのことなどありましたら、お気軽にご相談ください。お墓ディレクター有資格者(石産協)やお墓相談員(全優石)など専門の知識のある者が丁寧にご対応させていただきます。

お問い合わせ、お越しの際はこちら → お墓無料相談窓口

お問い合わせ番号 0120-36-1217(代表)

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・埼玉県久喜市の長福寺さまにて永代供養墓・樹木葬墓地が完成しました

2017年9月22日 金曜日

こんにちは。首都圏にて霊園と墓地をご紹介・ご案内し、墓石の製造加工と墓所への据付施工工事という「お墓作りのお手伝い」をしております石材店の株式会社大塚のブログ「霊園とお墓のはなし」です。

先日本ブログにてご紹介しました、埼玉県久喜市菖蒲の長福寺さまの永代供養墓と樹木葬の工事がおわり、美しい永代供養墓と樹木葬が出来たということなので早速見学に行ってきました。

 

長福寺さまは、久喜市菖蒲町菖蒲にある真言宗智山派のお寺さまです。

近隣のお買いものスポット「モラージュ菖蒲」さんや、有名なかき氷屋さんの「雪みるく」さんからほど近い場所にあります。場所はこちら↓。

久喜市菖蒲町菖蒲4531

本堂にまっすぐ伸びる参道を進むと、大きな木とご本堂が迎えてくれます。

とても落ち着いた境内のお寺さまです。

阿弥陀堂の隣にあるのが新しく完成しました永代供養墓と樹木葬墓地です。

ご本堂のすぐ近くという抜群の立地にあります。

地面とフラットに作られており、ひろびろとした空と周りの景色を体感できるつくりになっています。

中央にあるのは永代供養墓で、「常楽我淨墓(じょうらくがじょうぼ)」と正面に刻まれています。

↓こちらは舎利塔墓地。埼玉県で初の舎利塔墓ということです。

↓こちらは樹木葬墓地の「樹木葬 長福寺流」。シンボルツリーにハナミズキが植えられています。

↓こちらはふたり墓、家族墓、ひとり墓としてご利用できます。

 

そして、こちらはペット供養墓。

様々なタイプのお墓が新しく用意されました。

詳しいことや価格などはこちら「長福寺さまのWEBサイト」をご覧ください。

今はお彼岸、供養月の九月です。行楽などのお出かけやすぐ近くのモラージュ菖蒲さんやかき氷の雪みるくさんにお出かけの際などにご見学などいかがでしょうか。