お墓と墓石」カテゴリーアーカイブ

・石材店スタッフのブログ 鴻巣霊園の壁泉永代供養墓

2020年3月5日 木曜日

こんにちは。埼玉県上尾市に本社を置き、埼玉県だけでなく東京、神奈川、千葉、群馬、静岡にて霊園と墓地をご紹介・ご案内し、墓石の製造加工と墓所への据付施工工事という「お墓づくりのお手伝い」をしております石材店の株式会社大塚のブログ「霊園とお墓のはなし」です。

今日は本社の営業MJさんからの記事になります。以下本文↓

 

こちら、鴻巣霊園の壁泉(へきせん)永代供養墓です。

今年も春のお彼岸が近付きお参りのお客様が増え、お花でにぎわって参りました。

鴻巣霊園では個人用はもちろんご夫婦用、ご家族用、グループ用、樹木葬タイプなどお客様それぞれのご事情に合わせた永代供養墓をご準備しております。

管理棟を抜けるとパッと華やぐ明るく落ち着いた空間にきっと癒されていただけることと思います。

是非一度鴻巣霊園にお越しくださいませ。スタッフ一同、心よりお待ち申し上げます。

※鴻巣霊園のページはこちら。
※鴻巣霊園の永代供養墓についてはこちらのページ。
※埼玉県の霊園一覧ページはこちらをご覧ください。

 

・鴻巣霊園管理事務所からのブログ記事 霊園から見える富士山

2020年1月18日 土曜日

こんにちは。埼玉県上尾市に本社を置き、埼玉県だけでなく東京、神奈川、千葉、群馬、静岡にて霊園と墓地をご紹介・ご案内し、墓石の製造加工と墓所への据付施工工事という「お墓づくりのお手伝い」をしております石材店の株式会社大塚のブログ「霊園とお墓のはなし」です。

今日は鴻巣霊園管理事務所からの記事になります。以下本文↓

 

鴻巣霊園です。
年が明けてから早くも半月経ちましたね。
本年もよろしくお願いいたします。

今回は霊園から見える富士山についてです。
お客様から『あれ富士山よね?』とよく聞かれます。

私も最初は富士山がここから見られるの?と思いましたが、間違いなく富士山!!

姿を眺めていると、今日は良い一日になりそうと感じるのは私だけでしょうか。

この日はなんと、朝夕富士山を見ることができました。

お墓に眠っている故人様にも、この美しさはきっと伝わっているはず。

まだまだ寒い日は続きますが、冬ならではの風景を楽しみたいものですね。

 

※鴻巣霊園のページはこちら。
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・石材店スタッフのブログ 英連邦戦死者墓地(神奈川県横浜市保土ヶ谷区)

2020年1月12日

こんにちは。埼玉県上尾市に本社を置く石材店の株式会社大塚のブログ「霊園とお墓のはなし」です。

2020年、令和2年あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくおねがいいたします。

さて本年最初の記事は横浜支店のSSさんからの記事になります。以下本文↓

 

英連邦戦死者墓地

横浜の山手に外人墓地があるのは有名な事なのですが、保土ヶ谷区に英連邦戦死者墓地という外国人墓地があるのは案外知られていません。

自宅から車で15分ほどの所にあるので久しぶりに行ってみました。

そもそも英連邦戦死者墓地とは、第二次世界大戦後英国が横浜を管轄しており、犠牲となった戦死者を葬るために墓地を作ったそうです。

「英連邦では1917(大正6)年に、戦死者の遺体は本国に送還せず、階級差なく現地で埋葬するという原則が決まり、英国王室憲章でも承認されました。この原則の下、英連邦戦死者墓地委員会が設置され、世界中にある英連邦戦死者の墓地を管理しています。英連邦戦死者墓地は世界に2,500ヶ所、墓碑が一つや二つといった所を含めれば21,000ヶ所あります」

世界各国にある中でも、横浜の墓地はとりわけ広いもののようである。

敷地は、日本国政府より英連邦戦死者墓地委員会に対し無償かつ自動更新(30年期限)で使用を許可している。

租税は免除され、維持・修復に必要な物品の輸入も無税である。

また、円滑な管理のために日本とイギリス連邦の合同委員会も設置されている。

墓地はイギリス区、オーストラリア区、カナダ・ニュージーランド区、インド・パキスタン区、戦後区に分けられており、第二次世界大戦における捕虜の死者や戦後のイギリス連邦占領軍の任務中の病死・事故死者も含み、2014年時点で約1,800名が埋葬されている。

なお「戦後区」は、墓地に関する協定から逸脱するため、イギリス、オーストラリア、カナダ、ニュージーランドそれぞれの戦死者の祖国が葬られている人数で割った金額を支払うことで、英連邦戦死者墓地委員会が横浜市より土地を購入した。

毎年4月25日のANZACの日には、追悼式典が行われているほか、関係国要人の来日の際には、墓地を訪問することがあり、1975年5月にはエリザベス2世が、1995年2月7日にはダイアナ元妃が、2015年2月27日にはウィリアム王子が訪れている。

以上ウィキペディアより

入口は薄暗いけれど中はとても整備されていて公園のようになっており、お天気も良かった為散歩に訪れている人達がいました。

山手の外人墓地と違い、参観無料でいつでも誰でも入る事ができます。

もしもお時間があるようでしたら一度見学してみてください。

住所/横浜市保土ケ谷区狩場町238
電話/045-731-4208
参観時間/AM8:00~PM5:00
アクセス/JR保土ヶ谷駅からバスで20分、「児童遊園地前」下車

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・石材店スタッフのブログ 令和2年1月11日より伊奈町の西光寺さまにて新しい永代供養付き夫婦墓の販売を開始します

2019年12月24日

こんにちは。埼玉県上尾市に本社を置く石材店の株式会社大塚のブログ「霊園とお墓のはなし」です。

今日の記事は本社営業のASさんからの記事になります。以下本文↓

 

令和2年1月11日(土)より、伊奈町の西光寺様内に新たに永代供養付き夫婦墓の販売を開始いたします。

以前5期にわたり永代供養付き夫婦墓を販売してきましたが、需要に供給が追いつかない状況が続いていました。

今回は、今までにないタイプの夫婦墓で、40基の販売となります。

本日よりご見学いただくことができますので、ご興味ありましたらぜひご覧ください。

概要は、二人目ご納骨より17年間安置し、以降合葬します。

お値段は使用料と石碑合わせて66.5万円よりとなります。

その他、一般墓や合祀墓もございます。

また、メモリアルパーク伊奈(霊園)も隣接しておりますので、併せてご見学いただければ幸いです。

↓メモリアルパーク伊奈

↓西光寺

  

※西光寺墓地の詳細情報のページはこちら。

※埼玉県の霊園一覧ページはこちらをご覧ください。

 

・石材店スタッフのブログ 樹木葬墓地が出来ました 川口元郷聖地

2019年11月19日

こんにちは。埼玉県上尾市に本社を置き、埼玉県だけでなく東京、神奈川、千葉、群馬、静岡にて霊園と墓地をご紹介・ご案内し、墓石の製造加工と墓所への据付施工工事という「お墓作りのお手伝い」をしております石材店の株式会社大塚のブログ「霊園とお墓のはなし」です。

今日の記事は、本社の営業MKさんからになります。以下本文↓

 

川口元郷聖地にて、樹木葬墓地がこのたび出来上がり、申込受付を開始いたしました。

お一人様用とお二人様用があり、お一人様用はすべて含んで38万円からになっています。

またこちらは屋根がついており、雨天でも傘を使わずにお参りすることができます。

屋根は明るさを通す素材なので、明るい印象の屋根付き樹木葬墓地です。

早速何件もご見学、お申込みが入ってきている人気の川口元郷聖地の樹木葬です。是非一度ご見学に来られてはいかがでしょうか。

 

※ご覧いただきました情報は2019年11月現在の情報です。完売の際はご容赦ください。

※川口元郷聖地の墓地情報のページはこちらです。

※永代供養墓特集のページを見てみる

すぐに永代供養墓の資料を請求したい方はこちら→永代供養墓の資料を請求してみる

※埼玉県の霊園一覧ページはこちらをご覧ください。

 

・石材店スタッフのブログ 令和元年11月30日(土)上尾市にて終活フェア開催されます

2019年10月28日 月曜日

こんにちは。埼玉県上尾市に本社を置き、埼玉県だけでなく東京、神奈川、千葉、群馬、静岡にて霊園と墓地をご紹介・ご案内し、墓石の製造加工と墓所への据付施工工事という「お墓づくりのお手伝い」をしております石材店の株式会社大塚のブログ「霊園とお墓のはなし」です。

来る令和元年11月30日(土)弊社大塚のあります上尾市文化センターにて「終活フェア」が開催されます。時間は13時開会(12時半開場~17時終了予定)。

弊社大塚も当日はブースを会場に設ける予定。お墓について、樹木葬や永代供養墓などの種類について、お探しの霊園や墓地について、詳しくご説明いたしますので是非是非ご参加お願いします!

ご参加希望の方は弊社まで参加申し込みのお電話をお願いします。

参加お申込み 電話 0120-36-1217

 

・石材店スタッフのブログ メモリアルガーデン清水がより明るくなりました

2019年10月25日 金曜日

こんにちは。首都圏にて霊園と墓所をご案内ご紹介し、墓石の製造加工と墓所への据付施工工事という「お墓作りのお手伝い」をしております石材店の株式会社大塚のブログ「霊園とお墓のはなし」です。

今日の記事は、横浜支店の営業ONさんからの記事になります。以下本文↓

 

静岡市清水区、興津にありますメモリアルガーデン清水。

先日、隣の霊園との間の植栽が整えられ、よりいっそう明るい印象の墓域になりました。

↓こちらは以前に撮影しました画像なのですが、自然に囲まれている様子がわかると思います。

そして、↓こちらが今現在の様子です。

山側の植栽が白いフェンスに変更になりました。

通路や階段も明るく歩きやすくなりました。

メモリアルガーデン清水では、区画の複数区画があり、一般区画や、

静岡県静岡市の霊園 メモリアルガーデン清水DSC_1721

隣との間に空間のあるゆとり区画、

静岡県静岡市の霊園 メモリアルガーデン清水DSC_1716

そしてペットと共に眠ることができるファミリーペット区画、

静岡県静岡市の霊園 メモリアルガーデン清水DSC_1717

ゆとり部分にたまりゅうを配した緑地区画、

そして永代供養墓もあります。

 

是非一度ご見学に来られてはいかがでしょうか?

メモリアルガーデン清水は国道52号、興津川からほど近い場所にあり、興津駅からはお車で5分。

環境の良い山のたもと、小川に沿って霊園があります。

身近な霊園、メモリアルガーデン清水、お勧めの霊園です。

 

※メモリアルガーデン清水のより詳しい墓地情報のページはこちら。

※静岡県の霊園一覧ページはこちらをごらんください。

※ペットのお墓「スブニールストーン」についてはこちらをごらんください。 

 

・石材店スタッフのブログ お墓参りで気がついたこと、修理について

2019年10月2日 水曜日

こんにちは。埼玉県上尾市に本社を置き、埼玉県だけでなく東京、神奈川、千葉、群馬、静岡にて霊園と墓地をご紹介・ご案内し、墓石の製造加工と墓所への据付施工工事という「お墓づくりのお手伝い」をしております石材店の株式会社大塚のブログ「霊園とお墓のはなし」です。

今日の記事は、本社の営業のKAさんからのお話です。以下本文↓

 

さて今回はお墓の修理のお話です。

9月は秋のお彼岸月ということで、お墓参りに行かれた方も多いかと思います。
そんな時に、お墓を改めて見てみると様々なことに気づくことも出てきます。

例えばこちらのお墓の様子↓

 

また、こちらのお墓の様子も↓

 

この様に古い施工の石がズレてしまったり、お塔婆立が台風の影響で壊されてしまったりトラブルも発生する時もあります。

弊社大塚では、そういった際の修理対応を行っております。
勿論、それ以外にもお墓のクリーニングや砂利を追加したりお墓に関する全てのことにご対応いたします。

まずは現地確認のご希望から具体的な対応方法まで、詳しくご説明いたします。

なにかご相談ごとがある方は、是非何時でもご連絡いただければ幸いです。

 

・石材店スタッフのブログ 明日からお彼岸 テレビ番組の「二代目和風総本家」のエンドロールに弊社の名前が出ます

2019年9月19日 木曜日

こんにちは。埼玉県上尾市に本社を置き、埼玉県だけでなく首都圏にて霊園と墓地をご紹介・ご案内し、墓石の製造加工と墓所への据付施工工事をしております石材店の株式会社大塚のブログ「霊園とお墓のはなし」です。

 

明日9月20日から秋のお彼岸です。

お彼岸にはお墓参りをされる方も多いかと思います。

家族親族で集まり、「そういえば家はまだお墓準備してないな」「お寺様にちょっと聞いてみようか」「〇〇さんの家はこないだ新しいお墓を建てたらしいね、家から近いみたい」「最近はお墓とか永代供養墓とか樹木葬のチラシがポストに入ってくるね」そんな会話もしばしば出てくることもあるのではないでしょうか。

家族親族での相談はとても大切なこと。これから墓所を検討しようという方は、急がず慌てずにじっくりとご検討くださいませ。

さてそんな本日9月19日(木)、夜21時からのテレビ番組「二代目 和風総本家」(テレビ大阪・テレビ東京系列)にて「お墓学」の内容でお彼岸時期のお墓について放映されます。弊社も今夜の番組に少しだけ協力させていただきました。

番組のエンドロールに「協力」として弊社の社名「大塚」の文字も載せていただけるとのこと。楽しみに視聴してみようと思います。お時間に余裕のある方はご覧になってみてはいかがでしょうか。

 

 

・石材店スタッフのブログ記事 第5回エンディング産業展(東京ビッグサイト)に行ってきました

2019年8月28日 水曜日

こんにちは。埼玉県上尾市に本社を置き、埼玉県だけでなく首都圏にて霊園と墓地をご紹介・ご案内し、墓石の製造加工と墓所への据付施工工事をしております石材店の株式会社大塚のブログ「霊園とお墓のはなし」です。

今日の記事は、本社のKJさんからになります。以下本文↓

 

8月20日~22日に開催された今年で5回目となるエンディング産業展(東京ビッグサイト)へ、社内と社外の同業他社の方ではないメンバー計6名で行ってまいりました。

このエンディング産業展は葬儀・終活・墓石・供養などエンディングビジネスを展開する企業が集結する大規模な展示会です。

今回の展示会で各ブースを見回りましたが、一言で感想を言うとするならば、一昔前とは、あきらかに供養の方法が多様化したと感じたことに尽きます。

中でも目を引いたのは、手元供養関連でした。商品が多彩です。


仏壇に至っては都市化した現日本の住宅環境的要因などから小型インテリア調仏壇が目白押しです。

一般生活者にとっての仏事や宗教観の変化の表れでもあり、宗教思想の枠を超えで故人を偲ぶことが出来る所に評価があったのではないかと考えます。故人を偲ぶこととグリーフケアを行うにあたって時代に即した新しい供養の方法として確立していくように思いました。

私的には、このように供養の方法が多様化することは、いいことではないかと思います。なぜならば、人それぞれ価値観は違うわけですから、多くの選択枠から、自分にあった守り方を選べるようになるに越したことはないと感じるからです。

弊社では供養の在り方が多様化する中において、改葬(遠方からのお墓の引っ越し)や、樹木葬・永代供養墓などに関する、お問合せが増えています。そのような皆様からの各ニーズに、お応えできるように体制を整えており、自社開発霊園を含む一般公園墓地・寺院様内においても、樹木葬や永代供養墓のご紹介が可能です。

弊社はこのエンディング事業の中にあって、お墓を取り扱わせていただいているわけですが、80年以上に渡り培ってきた伝統と技術を守り、お墓の仕事を通して世の中の役に立ち、社会に必要とされ、お客様に喜んでもらえる仕事をすることに変わりはありません。

エンディング産業展に行って、もう一つ思いましたことですが、私たちにできる大切なことは故人様と見守る方をお墓という形で心を込めて表現し、想う気持ちを繋ぐことだと感じました。
心安らぐ場所のご提案から、安心してお守りいただけるお墓の建立を誠心誠意行わせていただきます。今後ともよろしくお願いいたします。