お墓と墓石」カテゴリーアーカイブ

・石材店スタッフのブログ お墓参りで気がついたこと、修理について

2019年10月2日 水曜日

こんにちは。埼玉県上尾市に本社を置き、埼玉県だけでなく東京、神奈川、千葉、群馬、静岡にて霊園と墓地をご紹介・ご案内し、墓石の製造加工と墓所への据付施工工事という「お墓づくりのお手伝い」をしております石材店の株式会社大塚のブログ「霊園とお墓のはなし」です。

今日の記事は、本社の営業のKAさんからのお話です。以下本文↓

 

さて今回はお墓の修理のお話です。

9月は秋のお彼岸月ということで、お墓参りに行かれた方も多いかと思います。
そんな時に、お墓を改めて見てみると様々なことに気づくことも出てきます。

例えばこちらのお墓の様子↓

 

また、こちらのお墓の様子も↓

 

この様に古い施工の石がズレてしまったり、お塔婆立が台風の影響で壊されてしまったりトラブルも発生する時もあります。

弊社大塚では、そういった際の修理対応を行っております。
勿論、それ以外にもお墓のクリーニングや砂利を追加したりお墓に関する全てのことにご対応いたします。

まずは現地確認のご希望から具体的な対応方法まで、詳しくご説明いたします。

なにかご相談ごとがある方は、是非何時でもご連絡いただければ幸いです。

 

・石材店スタッフのブログ 明日からお彼岸 テレビ番組の「二代目和風総本家」のエンドロールに弊社の名前が出ます

2019年9月19日 木曜日

こんにちは。埼玉県上尾市に本社を置き、埼玉県だけでなく首都圏にて霊園と墓地をご紹介・ご案内し、墓石の製造加工と墓所への据付施工工事をしております石材店の株式会社大塚のブログ「霊園とお墓のはなし」です。

 

明日9月20日から秋のお彼岸です。

お彼岸にはお墓参りをされる方も多いかと思います。

家族親族で集まり、「そういえば家はまだお墓準備してないな」「お寺様にちょっと聞いてみようか」「〇〇さんの家はこないだ新しいお墓を建てたらしいね、家から近いみたい」「最近はお墓とか永代供養墓とか樹木葬のチラシがポストに入ってくるね」そんな会話もしばしば出てくることもあるのではないでしょうか。

家族親族での相談はとても大切なこと。これから墓所を検討しようという方は、急がず慌てずにじっくりとご検討くださいませ。

さてそんな本日9月19日(木)、夜21時からのテレビ番組「二代目 和風総本家」(テレビ大阪・テレビ東京系列)にて「お墓学」の内容でお彼岸時期のお墓について放映されます。弊社も今夜の番組に少しだけ協力させていただきました。

番組のエンドロールに「協力」として弊社の社名「大塚」の文字も載せていただけるとのこと。楽しみに視聴してみようと思います。お時間に余裕のある方はご覧になってみてはいかがでしょうか。

 

 

・石材店スタッフのブログ記事 第5回エンディング産業展(東京ビッグサイト)に行ってきました

2019年8月28日 水曜日

こんにちは。埼玉県上尾市に本社を置き、埼玉県だけでなく首都圏にて霊園と墓地をご紹介・ご案内し、墓石の製造加工と墓所への据付施工工事をしております石材店の株式会社大塚のブログ「霊園とお墓のはなし」です。

今日の記事は、本社のKJさんからになります。以下本文↓

 

8月20日~22日に開催された今年で5回目となるエンディング産業展(東京ビッグサイト)へ、社内と社外の同業他社の方ではないメンバー計6名で行ってまいりました。

このエンディング産業展は葬儀・終活・墓石・供養などエンディングビジネスを展開する企業が集結する大規模な展示会です。

今回の展示会で各ブースを見回りましたが、一言で感想を言うとするならば、一昔前とは、あきらかに供養の方法が多様化したと感じたことに尽きます。

中でも目を引いたのは、手元供養関連でした。商品が多彩です。


仏壇に至っては都市化した現日本の住宅環境的要因などから小型インテリア調仏壇が目白押しです。

一般生活者にとっての仏事や宗教観の変化の表れでもあり、宗教思想の枠を超えで故人を偲ぶことが出来る所に評価があったのではないかと考えます。故人を偲ぶこととグリーフケアを行うにあたって時代に即した新しい供養の方法として確立していくように思いました。

私的には、このように供養の方法が多様化することは、いいことではないかと思います。なぜならば、人それぞれ価値観は違うわけですから、多くの選択枠から、自分にあった守り方を選べるようになるに越したことはないと感じるからです。

弊社では供養の在り方が多様化する中において、改葬(遠方からのお墓の引っ越し)や、樹木葬・永代供養墓などに関する、お問合せが増えています。そのような皆様からの各ニーズに、お応えできるように体制を整えており、自社開発霊園を含む一般公園墓地・寺院様内においても、樹木葬や永代供養墓のご紹介が可能です。

弊社はこのエンディング事業の中にあって、お墓を取り扱わせていただいているわけですが、80年以上に渡り培ってきた伝統と技術を守り、お墓の仕事を通して世の中の役に立ち、社会に必要とされ、お客様に喜んでもらえる仕事をすることに変わりはありません。

エンディング産業展に行って、もう一つ思いましたことですが、私たちにできる大切なことは故人様と見守る方をお墓という形で心を込めて表現し、想う気持ちを繋ぐことだと感じました。
心安らぐ場所のご提案から、安心してお守りいただけるお墓の建立を誠心誠意行わせていただきます。今後ともよろしくお願いいたします。

 

・石材店スタッフのブログ記事 アメリカのお墓【ニューヨークの霊園(グリーンウッド墓地)】

2019年8月16日 金曜日

こんにちは。埼玉県上尾市に本社を置き、埼玉県だけでなく首都圏にて霊園と墓地をご紹介・ご案内し、墓石の製造加工と墓所への据付施工工事をしております石材店の株式会社大塚のブログ「霊園とお墓のはなし」です。

今日の記事は、本社のKTさんからになります。以下本文↓

 

アメリカのお墓  【ニューヨークの霊園(グリーンウッド墓地)】

アメリカの宗教  2014年調査(Wikipedia参考)
世界中の国々から流入してきた人々の複数の宗教コミュニティが存在する。
キリスト教 約71%(内、プロテスタント47%、カトリック21%、その他キリスト教3%)
その他の宗教 約6%(ユダヤ教、イスラム教、仏教、ヒンズー教など)
無宗教 約23%
なお、キリスト教信仰者比率は年々減少傾向、無宗教が年々増加。
20代の若者の3割以上は無宗教といわれている。
グリーンウッド墓地(Green-Wood-cemetery)NY.ブルックリン

 AM8:00~PM5:00 入場無料

1838年設立
19世紀アメリカの観光地としてナイアガラの滝についで、二番目の人気観光スポットだったそうです。
かつて、ニューヨーカーの最大の望みは、「五番街に住み、セントラルパークで遊び、最後は先祖とともにこのグリーンウッドで眠る」ことでした。

グリーンウッド墓地からは、マンハッタンや自由の女神が見えます。

多くのニューヨークの偉人たちが眠っており、現在も天気の良い日には1000人もの人が、そして多くのグレイブ・ハンター(墓マイラー)も、墓地を訪れます。
ちなみに、広さは193万㎡。池や林や丘など広大な自然公園といった感じです。

 

眠っている有名人
・レナード・バーンスタイン
・ジャン・ミシェル・バスキア
・タウンゼント・ハリス
・ウィリアム・プール
・モールス家 モールス信号の発明
・ティファニー家 宝飾品ブランドの創業
・その他 南北戦争の将軍、スポーツ選手、政治家、芸術家、芸能人など

新しい納骨堂が建っておりました。


立体式(壁墓地)

現在は、上記のような集合墓形式のものが増えております。

墓地販売だけではなく、観光収入としてイベントツアーなども行っております。
・トローリーバスツアー
・満月ウォークツアー
・バードウォッチング
・カタコンベ見学ツアー etc

アメリカ全体で火葬率は増加傾向、ニューヨークで約50%とみられているようです。
焼骨は、粉骨にはしませんが、火力が強く、砕いた遺灰となります。
また、土葬の場合は、血液を抜き防腐液を注入するエンバーミング処理を行います。

お墓参りの習慣はありません。

※関連記事
・ニュージーランドのお墓、墓地、霊園のご紹介
・フィリピンの霊園のご紹介
・石材店スタッフのブログ オランダの霊園のご紹介

 

・お盆の桶川霊園 9月1日より集合墓ローズウォール販売開始します

2019年8月14日 水曜日

こんにちは。埼玉県上尾市に本社を置き、埼玉県だけでなく首都圏にて霊園と墓地をご紹介・ご案内し、墓石の製造加工と墓所への据付施工工事をしております石材店の株式会社大塚のブログ「霊園とお墓のはなし」です。

今日の記事は本社の営業HYさんからになります。以下本文↓

 

昨日8月13日はお盆ということもあり、本当にたくさんの使用者様が朝早くからお参りにいらしてます。駐車場は常にいっぱでしたが、お待ちいただくこともなくホッとしました。

暑い中ではありますが、皆さん提灯片手にご家族と来園されお墓の掃除をしてお参りされていきます。とても良い日本の慣習だなと微笑ましく毎年見ております。年々お墓事情は変わってきておりますが、決して絶やしてはいけない慣習のひとつだと思います。

 

来月は秋の彼岸がやって参ります。そんな中、時代のニーズに応えるべく桶川霊園では新たな企画を立てております。

一昨年から販売を開始した期限墓【エテルナ】は残り5区画で完売間近。オープン当初からある永代供養墓【やすらぎの碑】もいっぱいになり、先月より新たな永代供養墓【ひだまりの碑】を販売開始しました。

そして今回人気のみどり区に集合墓【ローズウォール】を作りました。当霊園では今までにない3段式のお墓で、1~6名様まで入ることができます。9月1日から限定42区画の販売開始を予定しております。詳細をお知りになりたい方は是非資料請求をお願いします。

   

まだまだ暑い日が続きますので、お参りの際やご見学の際は体調にお気を付けください。

桶川霊園の場所はこちら。埼玉県桶川市にあり、首都圏中央連絡道(圏央道)の桶川坂田インターからすぐの立地になります。

四季折々の植栽と周りの風景に包まれた桶川霊園。お気軽にお越しください。また、資料請求もどうぞお願いいたします。

※桶川霊園の墓地情報のページはこちら。
※桶川霊園の永代供養墓情報についてはこちら。

↓こちらは桶川霊園で見ることのできる四季折々の植物の様子です。

                       

※記事内容は2019年8月現在の情報になります。区画については最新の情報をお電話にてお問合せいただくか資料請求をお願いいたします。区画完売の際はご容赦くださいませ。

※桶川霊園の墓地情報のページはこちら
※桶川霊園の永代供養プラン付き 有期限墓 エテルナの詳細ページはこちら
※桶川霊園の樹木葬型永代供養墓 フィオーレの詳細ページはこちら
※桶川霊園の永代供養墓 ひだまりの碑の詳細ページはこちら
※永代供養墓特集(永代供養墓・樹木葬)のページを見る

※埼玉県の霊園一覧ページを見る

 

・桶川霊園の管理事務所からのブログ記事 永代供養墓【ひだまりの碑】のご紹介

2019年8月1日 木曜日

こんにちは。埼玉県上尾市に本社を置き、埼玉県だけでなく首都圏にて霊園と墓地をご紹介・ご案内し、墓石の製造加工と墓所への据付施工工事をしております石材店の株式会社大塚のブログ「霊園とお墓のはなし」です。

今日の記事は桶川霊園管理事務所からになります。以下本文↓

 

こんにちは
桶川霊園管理事務所です。

長かった梅雨も明け
やっと夏らしい季節になってきました。

今回は永代供養墓【ひだまりの碑】をご紹介します。

従来からの永代供養墓【やすらぎの碑・エテルナ・樹木葬】ご好評につき
7月1日より新規販売開始となりました。

水場や着火器も近いので
お参りしやすくなっております。

暑い最中ですが
ぜひお立ち寄りください。

 

※桶川霊園の墓地情報のページはこちら
※桶川霊園の永代供養プラン付き 有期限墓 エテルナの詳細ページはこちら
※桶川霊園の樹木葬型永代供養墓 フィオーレの詳細ページはこちら
※永代供養墓特集(永代供養墓・樹木葬)のページを見る

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・石材店スタッフによるブログ 香川県に旅行へ行ってきたときのお話 高松城 庵治石

2019年7月9日 火曜日

こんにちは。埼玉県上尾市に本社を置き、埼玉県だけでなく首都圏にて霊園と墓地をご紹介・ご案内し、墓石の製造加工と墓所への据付施工工事をしております石材店の株式会社大塚のブログ「霊園とお墓のはなし」です。

今日の記事は本社営業のKAさんからになります。以下本文↓

 

香川県に旅行へ行ってきたときのお話です。

高松市へ足を運び、その時に史跡 高松城跡を見てきました。
天守閣などは既に無く、石垣や堀に見張り櫓が残っている状態ですが
どこを見ても積み上げられた石が形を残しており、改めて石は長い年月を経ても
廃れることのないものなんだと実感をしました。

また、高松城跡で香川県の銘石「庵治石」の小さな置物や石碑を見つけました。
品質の高さや希少性から世界一の石と呼ばれるものを、こういった史跡で使用していることが心に響きました。

㈱大塚では、庵治石をはじめ多くの国産材の取り扱いをしています。
ご興味ある方は是非、ご相談いただければと思います。

 

・あおぞら霊園管理事務所スタッフによるブログ記事 樹木葬「青空の里」の植栽を植え替えました(あおぞら公園のリスの写真も)

2019年6月24日 月曜日

こんにちは。埼玉県上尾市に本社を置き、埼玉県だけでなく首都圏にて霊園と墓地をご紹介・ご案内し、墓石の製造加工と墓所への据付施工工事をしております石材店の株式会社大塚のブログ「霊園とお墓のはなし」です。

今日の記事は横浜市保土ヶ谷区の霊園、あおぞら霊園の管理事務所からになります。以下本文↓

 

こんにちは。あおぞら霊園です。

横浜市保土ケ谷区にオープンして
今年の6月で1年半になりました。

先日、樹木葬「青空の里」の
墓域正面の植栽の植え替えを行いました。

ヒノキ科の「ゴールドライダー」20本です。

高さのある木を密集して植えこみましたので、
真夏でもゆっくりお参りいただけると思います。

霊園の隣にはあおぞら公園があり、
たくさんの背の高い広葉樹が
生い茂っています。
木々の間からウグイスなどの
野鳥の声が聞こえてきたり、
また、野生の小動物も生息していて、
タヌキやリスなどを見かけることもあります。

また霊園内では

モッコウバラやヨコハマヒザクラ、シャリンバイなど、
初夏にかけて次々に花をつけています。

季節ごとに
プランターや花壇の花々を
植え替えていきます。

花と緑と自然に囲まれたあおぞら霊園に、
ぜひ足をお運びください。

 

 

サイト内のあおぞら霊園墓地情報ページもご参照ください。

※あおぞら霊園の詳細な情報はこちら
※あおぞら霊園の樹木葬型永代供養墓『青空の里』の情報はこちら

※神奈川県の墓所・霊園を探す

 

 

・石材店スタッフによるブログ 営業研修に行ってきました!(検品センターと字彫工場)

2019年6月20日 木曜日

こんにちは。埼玉県上尾市に本社を置き、埼玉県だけでなく首都圏にて霊園と墓地をご紹介・ご案内し、墓石の製造加工と墓所への据付施工工事をしております石材店の株式会社大塚のブログ「霊園とお墓のはなし」です。

今日の記事は埼玉県上尾市の総合受付のKTさんからになります。以下本文↓

 

先日営業研修で、弊社がお世話になっている石材卸問屋さんの検品センターと字彫工場に行ってきました。

現在お墓の多くは大まかに言うと、中国で加工し、日本へ船で運搬して、日本の工場で文字を彫っています。今回は検品センターに届いた荷物を開封して検品する作業と、字彫工場で実際に文字を彫る作業を見学してきました。

港に着いた後、コンテナがトラックで検品センターへ運ばれ、木箱で小分けされた墓石を搬出します。

一つ一つ丁寧にキズやカケなどがないかチェックします。

検品が終わると再度梱包をして、各地へ出荷します。その際トラックの揺れでカケやキズができないよう細心の注意を払い、丁寧に梱包します。各工程で分業されているとは言え、実に神経を使う作業ばかりです。

 

続いて字彫工場での作業の様子です。

ゴムシールに彫刻文字を転写して、彫刻したい部分を剥がします

サンドブラストと言う彫り方で、細かい石材用の砂を強い圧力で吹きかけます。

彫刻が終わると、文字の部分に色を入れます。

完成です。

普段お墓を販売していますが、作業の様子を実際に見る機会はそう多くはないので有意義でした。一つのお墓を作るのに、数多くの工程と、多くの人の手が関わっていることを再認識した研修でした。

 

・石材店スタッフによるブログ シャボテン公園と上尾霊園の春の訪れ

2019年6月1日 土曜日

こんにちは。埼玉県上尾市に本社を置き、埼玉県だけでなく首都圏にて霊園と墓地をご紹介・ご案内し、墓石の製造加工と墓所への据付施工工事をしております石材店の株式会社大塚のブログ「霊園とお墓のはなし」です。

今日の記事は埼玉県上尾市の大塚本社営業のWYさんからになります。以下本文↓

 

先日、花の季節なので休日に伊豆シャボテン公園に行って来ました。
シャボテン公園は、正式には伊豆シャボテン動物公園と2016年10月に改称したそうです。
園内には、放し飼いのリスザルが自由に動き回るなど動物達の自然な動きを観察することが出来ます。
チンパンジーや、ワンちゃんの学習発表会もありとても楽しめました。

一番のメインは一年に一度のシャボテン花祭りです!!!
シャボテンの花は普段からは想像が出来ないくらい綺麗なんです!
温室には沢山の国のシャボテンがあり、花を小さくつけている様はとてもトゲがあるサボテンのものとは思えないくらい可憐な花を咲かせます。

日帰り弾丸観光でしたが、行ってきて良かったです。
明日からまたお仕事が頑張れそうです!

 

さて、上尾霊園にも春の訪れがあります。
自然に囲まれた環境の中にある上尾霊園は春には桜が綺麗に咲く事は有名ですが実は各所に自然があります。
駐車場近くの土管を覗くと春に産まれた小魚や、ザリガニなどが沢山居ます。


(赤い丸の中にザリガニがいます。見てみてください。)

お墓は、情操教育の場と言いますが普段触れられない小さな自然に是非お子様、お孫様とお墓参りの際には触れて頂ければと思います。

場所はこちら

アクセスの良いとても雰囲気のよい霊園です。とても人気の霊園ですのでお近くにお越しの際は是非ご見学されてみてはいかがでしょうか?とても環境の良い霊園ですよ!

春には桜が咲き誇る霊園です。

※上尾霊園の墓地情報のページはこちら

※埼玉県の霊園一覧ページはこちら