霊園と墓地」カテゴリーアーカイブ

・西上尾メモリアルガーデン管理事務所からのブログ記事 台風は大丈夫でした。秋の霊苑の様子。

2019年10月20日 日曜日

こんにちは。埼玉県上尾市に本社を置き、埼玉県だけでなく首都圏にて霊園と墓地をご紹介・ご案内し、墓石の製造加工と墓所への据付施工工事をしております石材店の株式会社大塚のブログ「霊園とお墓のはなし」です。

今日の記事は、埼玉県上尾市の霊園、西上尾メモリアルガーデン管理事務所からになります。以下本文↓

 

こんにちは
西上尾メモリアルガーデンです。

各地に被害をもたらした台風19号
荒川の水位が上がり
不安を感じた方も多かったと思います。

お墓には被害は出ておりませんので
ご安心ください。
気がつけば10月中旬。
気温も下がり、上着を羽織る方を
多く見かけるようになりました。

稲刈りも終わり
栗、柿、イチジクなどの
熟した実を見ると
まさに「実りの秋」を感じますね。

夕暮れ時にはスズムシやマツムシ
クツワムシ、エンマコウロギなどの
虫の音色が響きわたっています。

苑内は金木犀の甘い香りが漂っています。
空気も澄んできて、朝夕に富士山を
拝める回数も増えてきました。

メイン通路のヒメツルソバ(ポリゴナム)も
ピンク色の花をつけはじめ
11月いっぱい楽しめそうです。

お参りの際
ご覧になってみてはいかがですか

乾燥が気になる季節となりますので
体調には気をつけてお過ごしください。

※西上尾メモリアルガーデンの墓地情報のページはこちら
※西上尾メモリアルガーデンの永代供養墓情報を見てみる
※埼玉県の霊園一覧ページはこちらをご覧ください。

 

・石材店スタッフのブログ お墓参りで気がついたこと、修理について

2019年10月2日 水曜日

こんにちは。埼玉県上尾市に本社を置き、埼玉県だけでなく東京、神奈川、千葉、群馬、静岡にて霊園と墓地をご紹介・ご案内し、墓石の製造加工と墓所への据付施工工事という「お墓づくりのお手伝い」をしております石材店の株式会社大塚のブログ「霊園とお墓のはなし」です。

今日の記事は、本社の営業のKAさんからのお話です。以下本文↓

 

さて今回はお墓の修理のお話です。

9月は秋のお彼岸月ということで、お墓参りに行かれた方も多いかと思います。
そんな時に、お墓を改めて見てみると様々なことに気づくことも出てきます。

例えばこちらのお墓の様子↓

 

また、こちらのお墓の様子も↓

 

この様に古い施工の石がズレてしまったり、お塔婆立が台風の影響で壊されてしまったりトラブルも発生する時もあります。

弊社大塚では、そういった際の修理対応を行っております。
勿論、それ以外にもお墓のクリーニングや砂利を追加したりお墓に関する全てのことにご対応いたします。

まずは現地確認のご希望から具体的な対応方法まで、詳しくご説明いたします。

なにかご相談ごとがある方は、是非何時でもご連絡いただければ幸いです。

 

・石材店スタッフのブログ 明日からお彼岸 テレビ番組の「二代目和風総本家」のエンドロールに弊社の名前が出ます

2019年9月19日 木曜日

こんにちは。埼玉県上尾市に本社を置き、埼玉県だけでなく首都圏にて霊園と墓地をご紹介・ご案内し、墓石の製造加工と墓所への据付施工工事をしております石材店の株式会社大塚のブログ「霊園とお墓のはなし」です。

 

明日9月20日から秋のお彼岸です。

お彼岸にはお墓参りをされる方も多いかと思います。

家族親族で集まり、「そういえば家はまだお墓準備してないな」「お寺様にちょっと聞いてみようか」「〇〇さんの家はこないだ新しいお墓を建てたらしいね、家から近いみたい」「最近はお墓とか永代供養墓とか樹木葬のチラシがポストに入ってくるね」そんな会話もしばしば出てくることもあるのではないでしょうか。

家族親族での相談はとても大切なこと。これから墓所を検討しようという方は、急がず慌てずにじっくりとご検討くださいませ。

さてそんな本日9月19日(木)、夜21時からのテレビ番組「二代目 和風総本家」(テレビ大阪・テレビ東京系列)にて「お墓学」の内容でお彼岸時期のお墓について放映されます。弊社も今夜の番組に少しだけ協力させていただきました。

番組のエンドロールに「協力」として弊社の社名「大塚」の文字も載せていただけるとのこと。楽しみに視聴してみようと思います。お時間に余裕のある方はご覧になってみてはいかがでしょうか。

 

 

・川口元郷聖地管理事務所からのブログ記事 看板を新しくしました!

2019年9月16日 月曜日

こんにちは。埼玉県上尾市に本社を置き、埼玉県だけでなく首都圏にて霊園と墓地をご紹介・ご案内し、墓石の製造加工と墓所への据付施工工事をしております石材店の株式会社大塚のブログ「霊園とお墓のはなし」です。

今日の記事は、川口元郷聖地の管理事務所からです。以下本文↓

 

こんにちは
川口元郷聖地です。

今年の夏は厳しい暑さが続きましたが
近頃は朝晩だいぶ涼しくなったように感じます。

オープンから7年。
このたび秋のお彼岸を前に看板を新しくしました。

7年間雨風にさらされ
だいぶ傷んできましたので
これからは新看板にがんばってもらいます。

                

看板にもあるとおり、
永代供養墓から一般墓まで
いろいろなタイプのお墓を
ご紹介できる霊苑です。

永代供養墓付きの【こもれびエリア】のお墓は
雨などから影響を受けにくい場所にあります。
「悪天候でもお参りしやすい」と
利用者の方々から大変ご好評をいただいています。

住宅街にある
落ち着いた雰囲気の川口元郷聖地。
お近くにお越しの際は
是非一度ご見学ください。

※川口元郷聖地の墓地情報のページはこちらです。
※永代供養墓特集のページを見てみる
すぐに永代供養墓の資料を請求したい方はこちら→永代供養墓の資料を請求してみる
※埼玉県の霊園一覧ページはこちらをご覧ください。

 

 

・お盆の桶川霊園 9月1日より集合墓ローズウォール販売開始します

2019年8月14日 水曜日

こんにちは。埼玉県上尾市に本社を置き、埼玉県だけでなく首都圏にて霊園と墓地をご紹介・ご案内し、墓石の製造加工と墓所への据付施工工事をしております石材店の株式会社大塚のブログ「霊園とお墓のはなし」です。

今日の記事は本社の営業HYさんからになります。以下本文↓

 

昨日8月13日はお盆ということもあり、本当にたくさんの使用者様が朝早くからお参りにいらしてます。駐車場は常にいっぱでしたが、お待ちいただくこともなくホッとしました。

暑い中ではありますが、皆さん提灯片手にご家族と来園されお墓の掃除をしてお参りされていきます。とても良い日本の慣習だなと微笑ましく毎年見ております。年々お墓事情は変わってきておりますが、決して絶やしてはいけない慣習のひとつだと思います。

 

来月は秋の彼岸がやって参ります。そんな中、時代のニーズに応えるべく桶川霊園では新たな企画を立てております。

一昨年から販売を開始した期限墓【エテルナ】は残り5区画で完売間近。オープン当初からある永代供養墓【やすらぎの碑】もいっぱいになり、先月より新たな永代供養墓【ひだまりの碑】を販売開始しました。

そして今回人気のみどり区に集合墓【ローズウォール】を作りました。当霊園では今までにない3段式のお墓で、1~6名様まで入ることができます。9月1日から限定42区画の販売開始を予定しております。詳細をお知りになりたい方は是非資料請求をお願いします。

   

まだまだ暑い日が続きますので、お参りの際やご見学の際は体調にお気を付けください。

桶川霊園の場所はこちら。埼玉県桶川市にあり、首都圏中央連絡道(圏央道)の桶川坂田インターからすぐの立地になります。

四季折々の植栽と周りの風景に包まれた桶川霊園。お気軽にお越しください。また、資料請求もどうぞお願いいたします。

※桶川霊園の墓地情報のページはこちら。
※桶川霊園の永代供養墓情報についてはこちら。

↓こちらは桶川霊園で見ることのできる四季折々の植物の様子です。

                       

※記事内容は2019年8月現在の情報になります。区画については最新の情報をお電話にてお問合せいただくか資料請求をお願いいたします。区画完売の際はご容赦くださいませ。

※桶川霊園の墓地情報のページはこちら
※桶川霊園の永代供養プラン付き 有期限墓 エテルナの詳細ページはこちら
※桶川霊園の樹木葬型永代供養墓 フィオーレの詳細ページはこちら
※桶川霊園の永代供養墓 ひだまりの碑の詳細ページはこちら
※永代供養墓特集(永代供養墓・樹木葬)のページを見る

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・桶川霊園の管理事務所からのブログ記事 永代供養墓【ひだまりの碑】のご紹介

2019年8月1日 木曜日

こんにちは。埼玉県上尾市に本社を置き、埼玉県だけでなく首都圏にて霊園と墓地をご紹介・ご案内し、墓石の製造加工と墓所への据付施工工事をしております石材店の株式会社大塚のブログ「霊園とお墓のはなし」です。

今日の記事は桶川霊園管理事務所からになります。以下本文↓

 

こんにちは
桶川霊園管理事務所です。

長かった梅雨も明け
やっと夏らしい季節になってきました。

今回は永代供養墓【ひだまりの碑】をご紹介します。

従来からの永代供養墓【やすらぎの碑・エテルナ・樹木葬】ご好評につき
7月1日より新規販売開始となりました。

水場や着火器も近いので
お参りしやすくなっております。

暑い最中ですが
ぜひお立ち寄りください。

 

※桶川霊園の墓地情報のページはこちら
※桶川霊園の永代供養プラン付き 有期限墓 エテルナの詳細ページはこちら
※桶川霊園の樹木葬型永代供養墓 フィオーレの詳細ページはこちら
※永代供養墓特集(永代供養墓・樹木葬)のページを見る

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・石材店スタッフによるブログ 先日ミステリーツアーに行ってきました (しまなみ海道、因島、村上水軍城跡の記念館)

2019年7月16日 火曜日

こんにちは。埼玉県上尾市に本社を置き、埼玉県だけでなく首都圏にて霊園と墓地をご紹介・ご案内し、墓石の製造加工と墓所への据付施工工事をしております石材店の株式会社大塚のブログ「霊園とお墓のはなし」です。

今日の記事は横浜支店のSSさんからになります。以下本文↓

 

先日ミステリーツアーというもので旅行に行ってきました。
どこに行くかも旅行当日に飛行機のチケットで知らされて、その後もどこの観光地に行くのか、どこに泊まるのかさえ教えてもらえないツアーでした。
かなり盛沢山に色々観光した中で、広島県と愛媛県を渡るしまなみ海道にも行ってきました。
そこで因島に立ち寄り村上水軍の水軍城跡にある記念館を見学しましたのでブログにアップします。

村上水軍は、和田竜さん(埼玉県行田市の忍城をモデルにした小説のぼうの城を書いた)の人気小説「村上海賊の娘」で一気に知名度が上がったそうです。

文献史料上、最も古い記録は南北朝時代である。1349年(南朝:正平4年、北朝:貞和5年)のもので、能島村上氏が東寺領の弓削庄付近で海上警護を請け負っていたという。南北朝時代の村上水軍は因島、弓削島などを中心に瀬戸内海の制海権を握っており、海上に関を設定して通行料を徴収したり、水先案内人の派遣や海上警護請負などを行ったりしていた。
1588年(天正16年)に豊臣秀吉が海賊停止令を出すと、村上水軍は従来のような活動が不可能となり、海賊衆としての活動から撤退を余儀なくされる。
広島県と愛媛県には村上水軍の末裔が多く存在し、一部地域では『村上』姓ばかりが居住している。サッカー選手の村上佑介、芸能人でも村上信五、村上ショージ、などが村上水軍の末裔だという。
村上水軍は3つの軍に分かれており、さらに陸上で活躍する軍に比べると戦い以外の理由(水害、事故等)で死亡する事が多く、将軍や武将には珍しく、姓が途絶える事を危惧し島の住民にも「村上」を名乗らせた。また、戦いに負けた船に乗っていた女・子供は殺害せず、妻や養子に迎えていたので末裔は多いそうです。
~以上ウィキペディアより

海賊といっても強奪したり悪事を働く賊ではなく、今でいう海上警備隊的役割だったそうです。
この村上水軍記念館の麓にある金蓮寺に水軍のお墓があるという事なのでバスの集合時間を気にしつつこちらも見学してきました。

  

この墓地には宝篋印塔十八基のほか五輪塔が整然と立ち並び、因島村上氏の一族及びその家臣を含めた墓石群だと伝えられているそうです。

   

偶然旅先で見たお墓ですが、敵であっても女子供は殺害せず、秩序を守り、香や茶、連歌なども優雅に愛でた海賊のロマンを感じる事ができました。

~ ~ ~ ~ ~

なお、横浜支店の管轄は神奈川県と東京都町田市、そして静岡県というエリアにて活動をしています。西日本や中国・四国ではござていません。

墓地をお探しの方がいらっしゃいましたらお気軽にお問い合わせ下さいませ。お墓にまつわるご相談などもお気軽にお問い合わせください。ここ横浜支店より営業マンがご説明・ご案内に向かいます。

※神奈川県の霊園一覧ページはこちらをご覧ください。

 

・あおぞら霊園管理事務所スタッフによるブログ記事 樹木葬「青空の里」の植栽を植え替えました(あおぞら公園のリスの写真も)

2019年6月24日 月曜日

こんにちは。埼玉県上尾市に本社を置き、埼玉県だけでなく首都圏にて霊園と墓地をご紹介・ご案内し、墓石の製造加工と墓所への据付施工工事をしております石材店の株式会社大塚のブログ「霊園とお墓のはなし」です。

今日の記事は横浜市保土ヶ谷区の霊園、あおぞら霊園の管理事務所からになります。以下本文↓

 

こんにちは。あおぞら霊園です。

横浜市保土ケ谷区にオープンして
今年の6月で1年半になりました。

先日、樹木葬「青空の里」の
墓域正面の植栽の植え替えを行いました。

ヒノキ科の「ゴールドライダー」20本です。

高さのある木を密集して植えこみましたので、
真夏でもゆっくりお参りいただけると思います。

霊園の隣にはあおぞら公園があり、
たくさんの背の高い広葉樹が
生い茂っています。
木々の間からウグイスなどの
野鳥の声が聞こえてきたり、
また、野生の小動物も生息していて、
タヌキやリスなどを見かけることもあります。

また霊園内では

モッコウバラやヨコハマヒザクラ、シャリンバイなど、
初夏にかけて次々に花をつけています。

季節ごとに
プランターや花壇の花々を
植え替えていきます。

花と緑と自然に囲まれたあおぞら霊園に、
ぜひ足をお運びください。

 

 

サイト内のあおぞら霊園墓地情報ページもご参照ください。

※あおぞら霊園の詳細な情報はこちら
※あおぞら霊園の樹木葬型永代供養墓『青空の里』の情報はこちら

※神奈川県の墓所・霊園を探す

 

 

・石材店スタッフによるブログ 営業研修に行ってきました!(検品センターと字彫工場)

2019年6月20日 木曜日

こんにちは。埼玉県上尾市に本社を置き、埼玉県だけでなく首都圏にて霊園と墓地をご紹介・ご案内し、墓石の製造加工と墓所への据付施工工事をしております石材店の株式会社大塚のブログ「霊園とお墓のはなし」です。

今日の記事は埼玉県上尾市の総合受付のKTさんからになります。以下本文↓

 

先日営業研修で、弊社がお世話になっている石材卸問屋さんの検品センターと字彫工場に行ってきました。

現在お墓の多くは大まかに言うと、中国で加工し、日本へ船で運搬して、日本の工場で文字を彫っています。今回は検品センターに届いた荷物を開封して検品する作業と、字彫工場で実際に文字を彫る作業を見学してきました。

港に着いた後、コンテナがトラックで検品センターへ運ばれ、木箱で小分けされた墓石を搬出します。

一つ一つ丁寧にキズやカケなどがないかチェックします。

検品が終わると再度梱包をして、各地へ出荷します。その際トラックの揺れでカケやキズができないよう細心の注意を払い、丁寧に梱包します。各工程で分業されているとは言え、実に神経を使う作業ばかりです。

 

続いて字彫工場での作業の様子です。

ゴムシールに彫刻文字を転写して、彫刻したい部分を剥がします

サンドブラストと言う彫り方で、細かい石材用の砂を強い圧力で吹きかけます。

彫刻が終わると、文字の部分に色を入れます。

完成です。

普段お墓を販売していますが、作業の様子を実際に見る機会はそう多くはないので有意義でした。一つのお墓を作るのに、数多くの工程と、多くの人の手が関わっていることを再認識した研修でした。

 

・久喜清久霊園管理事務所からのブログ記事 東明寺様の鐘楼が新しくなりました

2019年6月5日 水曜日

こんにちは。埼玉県上尾市に本社を置き、埼玉県だけでなく首都圏にて霊園と墓地をご紹介・ご案内し、墓石の製造加工と墓所への据付施工工事をしております石材店の株式会社大塚のブログ「霊園とお墓のはなし」です。

今日の記事は埼玉県久喜市の霊園、久喜清久霊園の管理事務所からになります。以下本文↓

 

こんにちは。久喜清久霊園です

このたび、経営母体である東明寺様の鐘楼(しょうろう)が
新しくなりました。

鐘楼とは、法要の開始や時間を知らせる
梵鐘(ぼんしょう)を吊る堂であり、
鐘撞堂(かねつきどう)ともいいます。

吊るされている梵鐘は、
一番古くは約350年前、
延宝6年に作られました。

しかし、大東亜戦争に際した昭和18年、
鉄砲玉の材料が不足する問題などもあり、
国家の要請により、梵鐘を捧ぐことになりました。

戦争が終わり平和な世の中になった後の昭和55年、
当時のお檀家様の相当の思いもあり、
現在の梵鐘が再鋳されました。

重量約700キログラム、高さは約150センチメートルの寿宝です。

新しくなった鐘楼は、
バリアフリーにもなっており、
どなたでも気軽に奏でることができます。


お参りやご見学にご来園の際は、
奏でてみてはいかがでしょうか。

 

※久喜清久霊園の墓地情報のページはこちらをごらんください。
※東明寺さま墓所情報のページはこちらをごらんください。

※埼玉県の寺院墓地一覧のページここちらをごらんください。
※埼玉県の霊園一覧ページはこちらをごらんください。