12月20日金曜日
先日テレビで見ました、ブリのしゃぶしゃぶ。
偶然にも?テレビで紹介されていた「平山さんのぶり」ぶりしゃぶセットを発見しましたので、早速再現してみることに。
脂がのっていて、今が旬の鰤。とても新鮮な感じです。
少し具だくさんのスープ。生姜を効かせてます。
さっそく、ぶりしゃぶにチャレンジします!
表面がしろくなったくらいが丁度よかったです。とても美味しかったので、また食べると思います!ごちそうさまでした~。
12月20日金曜日
餃子の王将の餃子定食です。
餃子二人前とごはん、味噌汁、キムチのセットで700円。餃子ファンにはたまらないセットです。
明るい色に焼きあがった皮が、ぱりぱりっとしてとても満足しました。とても美味しかったので、あっというまに食べ終わってしまいます。幸せな時間がもっと続けばいいのに。
アリオ上尾にある餃子の王将、次来るときは別のセットにしようか、いやいや、また同じ餃子セットにしようか、いまから悩んでしまいます。。。
西上尾メモリアルガーデンからほど近い場所にあるので、ついつい足を運んでしまう。そんなお店です。
*******
実は、この記事は昨日18日に作成していたものなのですが、本日19日朝「餃子の王将」の王将フードサービスの社長、大東隆行氏が銃弾で倒れたと報道で知りました。
ご冥福をお祈りいたします。
12月19日木曜日
昨日になりますが、アリオ上尾に行ってきました。西上尾メモリアルガーデンからすぐの場所にあります。オープンしたのが約半年前の6月29日。まだまだピカピカの綺麗なショッピングモールです。イトーヨーカ堂、ユニクロ、LOFT、タワーレコード、ABCマート、アカチャン本舗、ヴィクトリアゴルフ、ホーマックなどの有名店が入っています。
超大型のショッピングモール、というわけではありませんが、実にたくさんのお店があってゆっくりお買い物ができるとっても便利なアリオ上尾です。
ソーラーパネルがたくさん設置されています。優先駐車時用の屋根を利用していたり、遠くに見えている屋根の通路の上にも設置されていたりしています。さすが震災以降の最新のショッピングモールですね。
クリスマスツリーが輝いてます。お子さんがとても喜んでいました。
通路も広くてとってもお買い物しやすくなっています。
ハーブガーデンがありました。
いろんな種類のハーブがありますので、お好きな方はゆっくり見て回るのも楽しみになるアリオ上尾です。チェリーセージ、ラベンダー、ローズマリー、コモンセージ、フォスツカグラウカ、パイナップルセージ、ラムズイヤー、ペパーミント、グリーンサントリナ、ダイヤーズカモミール・・・たくさん植えられているんですね~!
ハーブガーデンと言えば、行田市にあります「さきたま霊園」には、管理事務所の前にハーブガーデンがあり、いろいろなハーブを楽しむことができるようになっていますので、ご興味のある方はそちらも覗いてみてください。
ホームセンターのホーマックは、特別に別棟になってます。
LEDの電飾がちらほら目に入りました。ということは、夜はイルミネーションもキラキラしているのでしょうね。きっと昼間とはガラッとちがう表情なのだろうなぁ~、と想像してみました。夜も来てみたいものです。
卒塔婆を建てるその2 (その1からの続き)
【卒塔婆は死者の供養のために建てられる】
お墓は「○○家」と刻まれており、先祖代々の供養のために建てられるものですが、卒塔婆には死者の戒名が書かれ、個人個人の供養のために建てられます。
【施餓鬼会と卒塔婆供養】
お盆と共に夏の行事の一つとなっているのが施餓鬼会(せがきえ)です。その際にも、卒塔婆を建てて供養を行います。地域によっては5月の連休や、年忌、百カ日の法要にあわせて行う場合もあります。
仏教でいう餓鬼とは、いつも飢えと渇きに苦しんでいる亡者のことです。餓鬼の世界はまさしく飢えの世界で、食物があっても食べることができません。食べても喉が針のように細いので飲み込むことができなかったり、食べようとして手にすると、その食物が燃え尽きてしまいます。この様な餓鬼に飲食(おんじき)を施して救い出すのが施餓鬼です。
自分の力でその苦しみから抜け出す術はない餓鬼にとって、施餓鬼会が唯一の救いになるとされています。施餓鬼会の法要では、お寺に設けられた施餓鬼壇(棚)に「三界万霊」と書かれた位牌を安置し、檀家の人々が持ち寄った米や野菜、果物など諸々の食物と一緒に卒塔婆を建てて、亡者を供養し、その滅罪追福を祈ります。
施餓鬼会を行い、三界万霊を供養することは、その功徳が、施主やその先祖まで及び、先祖への追善となるのです。
(鎌倉新書 2分でわかる仏事の知識 より抜粋)
12月18日水曜日
以前、紅葉の記事と、イチョウの葉の絨毯の記事を書きました公園にちょっと寄ってみましたところ、やはりほとんど紅葉は終了してました。
と、思いきや残っている紅葉もありました!
黄色い紅葉の葉では、この木以外はイチョウがちらほら残っているだけで、他はほとんど散ってしまっていました。
そのかわり、真っ赤なモミジがまだまだ元気でした。
しかし、はたしてこれから降る雪の冷たさに耐えて残ってくれるのでしょうか。
↑なにやら種が枝にできています。何の木になるのでしょうか。
以前、イチョウのじゅうたんの記事の時に撮影した場所ですが、イチョウの葉がまばらになっていました。
清掃の方が順繰りに掃き掃除をされています。
通路は綺麗に掃き清められてますが、通路でないところはこんな感じ↓。
↑個人的には、こういうところを歩くのが大好きです。ふわふわです。
集められたイチョウの黄色い葉が山積みになってました。そういえば、落ち葉焚きってもう何年もしていないなぁ、とふと思い出しました。焼き芋がやりたくなります。
12月18日
今夜は満月です。厳密には17日の18時半頃が満月のピークだったようです。薄い雲がかかると、なんと虹色の光輪が見えました。
どうやら、薄い雲がかかると暈(かさ)がかかるような虹色の輪が見えるようで、雲のないところには確認できませんでした。
静かな満月の夜に、とても幻想的なお月様です。
きつねにつままれたような、夢でも見ているような、とても不思議な気分になります。上空の雲の流れは早くて、どんどん月暈の表情が変わっていきます。
低気圧が近づいたりして天候が下り坂になる前、薄雲があったりすると見えるのがこの暈(かさ)。太陽の周りにできる輪を日暈(ひがさ、にちうん)といい、月の周りにできる輪を月暈(つきがさ、げつうん)というそうです。ハロ(halo)ともいいます。いずれにしても、これが見えたら天気が下り坂になるサインなので覚えておくと便利です。それにしてもきれいな虹色の暈ですね~。
明日関東には、昼過ぎから夕方にかけて雪が降り始めるという予報が出ています。そして夜から深夜、夜中にかけてより多く降るとか。
寒さもさることながら、鉄道や渋滞などの交通麻痺と、足元の靴やタイヤは大丈夫ですか?
明日朝は気を付けて通勤通学をしてくださいませ。
12月17日火曜日 晴れ
今日の昼、線路沿いを歩いていると高崎線が通過していきます。
上尾駅から北上尾駅に向かう車両です。すぐ目の前を通過していく様を見るのはなかなかの迫力がある光景です。
あれ?ばっちり撮影したはずが、何やら残像ができています。先頭部分以外はぶれていないのですが、車輛だけぶれちゃいました。というより、携帯写メの限界を体験してしまったのでしょうか。
通過していく中ほどの車両を撮影してみると、今度はうまく撮れました。グリーン車は快適ですね~。
最後尾を狙ってみたところ、またもやぶれた!残念です。携帯電話のカメラ機能の限界を感じました。デジカメをポケットに入れてお昼に出歩けばよかったです。
実はこの高崎線の電車は北上尾駅に入っていくところです。北上尾の次は桶川駅、そしてその次は北本駅と進んでいきます。
北本と言えば、先日の15日の日曜日に住民投票があったことで、ちょっとしたニュースになっていました。桶川駅と北本駅の間に新駅をつくるかどうか?という住民投票。結果は、投票率は62.34%だそうで、「反対」26,804票、「賛成」8,353票。反対多数で終わったようで、市長の石津氏も結果を受けとめ新駅建設は白紙撤回、と会見されました。
新駅の予定出会った場所は、丁度圏央道が高崎線と交差する地点。新駅ができるという触れ込みで何十年も前からマンションがいくつも建ち、大手チェーン店もいくつも出店していたりなどしていましたが、そういったところに救済措置はないものなのでしょうか。マンションを買った方々が落ち込んでいなければよいのですが。
と同時に着々と進む圏央道の建設。もう少しでこの地域の圏央道が東西つながります。近くには桶川インターも建設中なので、各段に交通環境が向上しますので今から待ち遠しく思っています。
大塚本社はJR北上尾駅から近い場所にあるのですが、高崎線沿線に行田のさきたま霊園、鴻巣の鴻巣霊園、北本の北本霊園、桶川の桶川霊園、そして上尾には上尾靈園と西上尾メモリアルガーデンや新埼玉霊園、さいたま市には彩の恵、やすらぎの杜、さいたまメモリアルパーク、大宮霊園、秋ヶ瀬霊園、むさしの聖地永久の郷など沿線に多くの霊園があるんです。
かっこいい高崎線の写真が撮れましたら、またあげてみようと思います。
卒塔婆を建てるその1
【卒塔婆とは仏教の世界観をあらわす】
卒塔婆(略;塔婆)には、墨で戒名とそれぞれの宗派の聖句あるいは梵字などが書かれています。死者の供養のために建てるものです。
卒塔婆はもともと、古代インドの「ストゥーパ」という言葉を音訳したものです。ストゥーパとは、仏塔とも訳され、お釈迦様の遺骨を納めた塔のことをいいます。ストゥーパはもともとお椀を伏せたような形をしていましたが、時代をおって、仏教が中国をとおり日本にくる間に、色々な形に変化しました。日本のお寺でよく見ることのできる、五重塔や五輪塔ももとをたどればストゥーパです。
現在日本で卒塔婆と言うと、長さ1~2メートルほどの「板塔婆」のことを指します。その形は五輪塔がもとになっており、仏教の世界観が表現されています。
一番下の四角形は「地」を表しています。その上の円形は「水」を表し、その上の三角形は「火」、その上の半円は「風」、一番上の宝珠型は「空」を表しています。
仏教は「地・水・火・風・空」の5つの要素がこの世界を構成していると考えており、人間もこの5つの要素によって、生かされていると考えているのです。
※ 卒塔婆の表面には梵字や経文、戒名を書き、裏面に施主名や起塔日を書きます。宗派によって内容は異なります。また、浄土真宗のように卒塔婆を建てない習慣の宗派もあります。
(鎌倉新書 2分でわかる仏事の知識 より抜粋)
その2へつづきます。
12月17日 火曜日 晴れ
事務用品のイス。その椅子のキャスター部分(車輪)って壊れたりしませんか?
いくつも壊れてきており、ぽろぽろと壊れた小さなカケラが落ちていたりします。
そこで、新しいキャスターを取り寄せました。
ふ古いれたキャスターと、新しいキャスターです。左が新しいもので、右が古いもの。古いものは、車輪が完全になくなってしまっているのがわかりますでしょうか?自動車で言えば、タイヤがバーストしたあと、ホイールだけで走っているようなものです。
新しくなったイスはすいすいくるくると、とても快適な具合です。
キャスターがかわったイスに座る人は、今までわかっていなかった目に見えないストレスから解消されて業務効率もアップ!
するといいですね(^○^)
12月15日 晴れ
お花がやってきました。
最近出てきたというピンク色のポインセチアの鉢植えと、カーネーションと、かわいらしいクリスマスのフラワーアレンジメントのポットです。
アップでご鑑賞ください。
ピンクのポインセチアには
Happy Merry Christmasの文字がありました!
カーネーションは
母の日のイメージがありますが、冬の花と並んでもとてもやさしくなじむんですね~
ポットをよく見てみると
まつぼっくり発見です。さらに真上から見ると
びっしり詰まってます。
ゆり、ガーベラ、あと白い小さい花たちはコデマリ?
なかなか見飽きることがありません(^○^)
雪の結晶もお花みたいですね。クリスマスの花と「お正月」の文字が少しシュール。
サザエさんも手を振っているので、今日はここまでとします♪ (あ、じゃんけんですね)